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過剰出力 昼過ぎの重連貨物とネタ釜三味

みなさんこんにちは。
実は先日のニコニコ超会議号の撮影後に、午後の貨物も撮影してきました。
20140426 (11)
EF66 33[吹]+コキ 2089レ 新鶴見-鶴見

午前のニコニコ超会議号の撮影後(その時の記事はこちら→三年目の目新しさ ロクヨン牽引のニコニコ超会議号)大移動しまして、こちらの鶴見川にやって来ました。

最初に撮影したのは一番の目的とも言えるゼロロク33号機牽引の2089レでした。
33号機は0番台の稼働機が2機までに減ってしまった2年前の”ゼロロク氷河期”からの稼働機なのでそれなりに撮影機会はあったのですが、やはり貴重な0番台であることは間違いないですね。

それにしてもこの列車は、コンテナの色がそろっていて綺麗ですね。


20140426 (12)
EF210-145[​吹]+EH200-1​3[髙]+タキ 91レ 新鶴見-鶴見

先月のダイヤ改正でEF200とEH200の重連の運用となった91レですが、すっかり有名になったようでこの日も撮影者が多くいました。
しかし、残念ながらこの日は桃の代走。
前回撮った時もこの組み合わせだったので、運が悪いのですかねぇ。

ちなみに、この列車の前に来るはずだったロクヨン牽引の3075レは遅れていたのか来ませんでした。


20140426 (13)
EF66 32[吹]+コキ 1180レ 鶴見

鶴見駅に戻って撮影したのは最近復活したばかりのゼロロク32号機の1180レです。
休車からの復活組に多く共通することですが、車体が色あせてしまっていますね。

現在の稼働機は、ゼロロク氷河期からの33、36号機に加えて、21、24、26、27、30、32、52号機と9なんと機体!
2年前には想像も出来なかったことですね。


20140426 (14)
EF64 1016[愛]+コキ 5092レ 鶴見

続いてやって来たのが、これまたネタ釜なロクヨン1016号機。
これだけネタ釜が連続していると嬉しくなりますね!

撮影はここで切り上げ、帰途につきました。

本日は以上になります。
最後までお読みいただきありがとうございました。

それでは。

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  1. 2014/04/28(月) 12:00:00|
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